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日韓問題と李氏朝鮮


過去は変えることは出来ないが、未来は変えることが出来る。(日本人)
未来を変えるために、過去も変えてしまえ!(朝鮮人)

残す文章としてブログを使うのだが、あまり社会問題に首を突っ込むのは素人としてどうかと思う。
「悩ましきは自身の知識不足の表れか?」
日韓問題、今私の趣味の一つとして題材にあります。
それは将棋であろうと野球であろうと、自分が時間を割くことに疑問を感じないことだと思います。
知ることが楽しみになっている。何だか不愉快にも感じる、濁った感情は頭のどこかにあるようです。

最近の日韓対立は、文在虎政権にあるのは誰にでも分かることです。
反日主義とチェチュ思想は、文在虎政権の基本と成ります。だから私も、何らかの形で文在虎政権が倒れれば、
日韓問題は解消されるであろうと思っていました。
そうなのかなあ?
もしかしたら文在虎政権じゃなくて、もっと奥底の話がこじれているんじゃないかなと考えると、・・・・基本は朝鮮人かな?
となると歴史を紐解くことに成ります。
日韓併合は1910年、そこから35年間は日本の統治下となります。
この35年間は韓国では暗黙の世界として、一般教育から映画まで、日本人に支配されて苦しい思いをした。
そのようなプロパガンダが流れています。
本当に朝鮮人が、または世界の人たちがそのように考えるものなのでしょうか?
本当は朝鮮人が、そのようにしたいだけ、そんな被害妄想に酔いたいだけ、そしてお金をむしり取りたいだけのように思えます。

ドラえもんが日本で、のび太が韓国(日本人の意識)
スネ夫が日本で、ジャイアンが韓国(韓国人の意識)
こう考えると、日韓関係が上手く行くはずがありません。

慰安婦問題、元徴用工問題、大した話ではありませんが現実としてあったと思います。
戦後74年が経ち、終戦記念日には天皇陛下のお言葉の中にも、侵略戦争のお詫びのお言葉もありました。
なぜそうなるのかと言うと「負けた」から侵略戦争になった。いや、中国は分からないまでもない、一部はある。
時間(74年)が経つと、現実が妄想に変わるものです。それが今の朝鮮人とも言えます。

今は平和で何でもあります。食べることにも苦労は少なく、何よりも綺麗な世の中と成りました。
そんな世界では、慰安婦や徴用工など聞くと、酷いことされた。と成ります。
例えば1900年、20世紀の始まり120年前はどんな世の中だったのでしょうか?
「男尊女卑」多分ですが人類が始まって、今だに無くならない思考としてあるものだと思います。
レベルは違えど世界中であることで、それは生物学的に仕方のないことでもあります。
そして今の先進国では、ほぼそれも平等に近いものに成りました。喜ばしいことでもあります。

1900年頃のイギリスは当時一番の先進国だと思います。その国でも女性は10人子供を産みますが、5歳まで生きられるのは半分です。
食事、医療、戦争、問題はいたるところにあります。
この時代普通の女性は教育もなく、50年生きられるのは稀なケースだと思います。子供を育てるのに一生を捧げる。
男尊女卑は、ごく最近まで普通に世界的常識だったとも言えます。
李氏朝鮮の衰退は、一般国民無視の政策が多く、男尊女卑もかなり酷いものだと聞きます。
日韓併合前の末期李氏朝鮮の崩壊国土は、福沢諭吉や津田梅子なども書式でありますし、「朝鮮紀行」イザベラ・バードなる書物もあります。
一言でいうと、「動物以下の生活」福沢諭吉の見たソウルがそうでした。
韓流ドラマにあるような綺麗な世界ではありません。そう言えば、日本の時代劇などももっともらしく出来ているので同じですな。

そんなくそみその中に、新しい国を創ることに成ります。それが1910年日韓併合です。
文化、教育、建築、朝鮮は新しい日本と成ります。日露戦争を勝利した日本は世界の強国の一つです。朝鮮もへいへいとついて来ます。
そこには勿論上下関係はあります。しかし日本人の発想として奴隷制度はありません。
なぜかと言うと、日本人のそれまでの戦争は統一にありました。日本一です。国対国ではないので、敵は武将同士と成ります。
だから女子供まで殺されることは稀で、国が戦いで無くなることがありません。しかし、世界は違います。
負ければ国が無く成ります。女子供までもが殺されるし、生きていても奴隷として従わなければ成りません。
「世界の常識と、日本の非常識」の違いの一つとなり、韓国人の謝らない文化もそこにあります。

社会が成熟すると、いろいろなシステムが生まれます。朝鮮人も生活のために様々な仕事に就きます。
その中に、「慰安婦」と言う仕事もありました。ある意味、今時代に近づいたとも言えます。普通に娼婦です。
ここで強制のあるなしが一番の問題と成りました。
男尊女卑そして貧困の世の中、李氏朝鮮時代は、お粥一杯で娘を売ると言われていました。当然日本統治下でも「強制」もあったと言えます。
それが1965年の日韓基本条約につながります。
本当は、ここでめでたしめでたしと終るところでした。

未来を変えるために、過去を変えてしまえ!(朝鮮人)
今は常識が通じない相手には、無視することが一番です。しかし時間が進み、嘘の教育で本当に過去を変えられることは、私たちも先祖に申し訳あ
りません。正すところは正す、方針を取ることは必要なことだと思います。

そうそう何で朝鮮戦争は、停戦状態が続いているのか分かりますか?
私が思うに終戦に成ると、誰かが戦争の責任を取らないといけません。普通は敗国ですが、どちらも負けではない場合はどうでしょう。
先に攻め込んだ北朝鮮ですか?それを支援したロシア、中国?そして韓国とアメリカには戦争責任はあるのでしょうか?
350万人の戦死者を出した戦争です。誰も責任を取らない?・・・・それが今の「世界の常識」です。
日本人は、もう少し外国人を同じ人間だと見るのは考えものです。残念ですが、信じる者は救われるとは時と場合によるものです。
多分ですが将来、朝鮮戦争の真犯人は日本人だと朝鮮人は言いそうです。

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YouTube


動画を始めました。
タイトルは同じく「長ちゃんの日々長考」です。
内容はこちらと同じく、フリートーク(雑談)と成ります。
ヤフーの検索ならば「長ちゃんの日々長考」プラス動画を選べば行けると思います。
グーグルでは当面行けないと思います。
それでも行けない場合は、長ちゃんの日々長考 ここからどうぞ。
まだ編集が出来ないもので、恐ろしくシンプルなものに成りました。
汚いおっちゃんを見るのはつまらないものですが、どうか暖かい眼差しで見てやって下さい。
当面は動画に力を入れますので、ブログの方は更新が少なく成ります。

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これからについて


七月の終わりごろ、私自身の発信を新しい形に変えようと考えました。
ブログに対する倦怠期を感じたからだと思います。
新しい発信方法が見つかった、いや、誰もが知っている方法ですが、始めるとなると一からとなるので時間も掛かります。
私みたいな機械音痴だとなおさらです。
だからと言って、ブログから完全撤退と言うわけでもありません。
ブログにはブログ(文章)の良さもあるし、表現方法や残るものとしての価値を感じるところもあるからです。
残したいものと雑記は違います。その辺がごちゃごちゃになっている、整理の意味もあります。
残したいものはブログで、雑記は新しい形で、そのように考えました。

そして八月一日の夜、動画を見ながら飲んでいたら(私の祝福の時間)突然画面が消え、青い画面に変わり動かなくなりました。
翌日も変化なく、いわゆるブルースクリーンのまま使うことが出来ません。
いろいろ調べた結果、ソフトでなくハードに問題があることが分かりました。もう八年も使っていたパソコンなので修理する気にもなりません。
新しくすることは考えますが、最低十万円くらいのものは欲しいと思いますが、直ぐとなると考えてしまいます。
仕方なく古いノートパソコン(あるんかいな!)を使うことにしました。
そこで問題があります。実は、ブログのストックが五回分ほど消えてしまった。
独裁者 私見4、5と、連作 コウノトリ 1,2、3、でした。
本当のところこちらのショックが大きく、再度書く気になれなかったと言うところが、更新ストップになった原因でした。
何でもない小さな話ですけど、それでも心配されている方の気持ちを感じなければいけません。
どんなに読まれないブログでも、‌発信している私自身の責任です。
そんな形でのご挨拶となりました。

独裁者 私見4、5は、日韓問題の雑談です。
八月二日、韓国をホワイト国からの除外する政令改正を閣議決定しました。これは一つの答えです。
ここが一つのポイントで、その前にいろいろ書いておいたことでした。
一日の日韓外相会談、ここで何か新しい話が出ると思ったら、康京和外交部長官は、今までと同じように撤回の要求だけでした。
あるとすれば、GSOMIAの破棄くらいでしょうか?それ自体が日本への圧力だと思っています。
同じことの繰り返しで、河野外務大臣も「極めて無礼」だと女性には言わなかったかな?
結局のところ韓国現政府の姿勢は、日本への圧力外交が一貫していると言うことです。
その後の文在虎大統領の会見は、あまりにも醜い反日批判になりました。
国内向け会見かも知れないが、ネット社会の韓国では、北朝鮮みたいにいつまでも続くはずがありません。
と言うような内容でした。

連作 コウノトリは、小説での実験1でした。モネの積みわらでの小説版です。
同じように情緒的な風景と似たような作風や展開を、角度を変えながらいくつか創作するのが目的でした。
近いうちに書き直します。

パソコンが壊れたのはタイミングがありました。
壊れなくても、新しい形に移行するつもりでいましたが、壊れたことで後戻りする気持ちを完全に消したとも言えます。
新しい形の情報発信が出来ましたら、直ぐにお知らせ致します。な~んだと思われる程度のことですが、機械音痴の私にはかなり難題でもあります。
もしかしたら挫折して、今までと同じブログに戻る(そちらの方が現実的かも知れません)可能性もあります。
それまでは夏休みだと思って頂ければ、私もゆっくりと作業出来ると思います。

本当にパソコンが変わると書きずらい。枕が変わると寝られない、同じかな?

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長澤忠男

Author:長澤忠男
人は「私はこういう人間だ」と自分で考えるその通りのものになります。
それと異なったものになることはない。

御釈迦様の御言葉より

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